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Feb 27

“現在のアートには、「働かないで生きていく」ことを欲望する側面があるという気がするんですね。社会に出て働きたくはないけど、他人や社会からの承認は何らかの形で受けたい。” — 【座談会】現代アートの病理と救済――コミュニティアート、ネットカルチャー、ポストヒューマン - いちヘルパーの小規模な日常 (via dotimpact)

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“男が彼女ほしい理由とかどうせ皆セックスしたいだけでしょ?とか思ってるブスども、考えなおせ。もしもそうだとしたら、ラブプラスは流行っていない。” — ラブプラス信者が生み出した名言集 - NAVER まとめ (via jutememo)

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“グッドウィルのパーティーにおいて江頭は折口に対して”折口、介護を食い物にしやがって!!”と叫んで周りの人達から拍手喝采を受けた。” —

江頭2:50 - Wikipedia (via gkojax) (via otsune, plasticdreams)
2008-09-26 (via gkojay) (via naapon) (via mendokusai) (via tohya) (via fishandmush) (via rosarosa) (via mcsgsym)

2010-05-29

(via gkojay)

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“私思うのですが、AIJが身の潔白を証明したいと思うのであれば、任された資金の運用実績をはっきりと示すべきだと思うのです。

 何故、2000億円近いお金が消失してしまったのか、と。運用に失敗して穴を開けたのか、或いは、そうではなく他の用途に使ってしまったのか、と。

 にも拘らず今回の件に関しては、腑に落ちない新聞の解説が目立つのです。

 それは、どういう事かと言えば、運用を任せた企業年金側の方もプロの投資家なのだから、と。
そして、当局の監視にも限界がある、と。

 確かに、運用を任せた結果、損失が発生しても、企業年金の側がそれに文句をいう事ができないのは原則そのとおり。

 でも、今回、企業年金の側は、運用の結果損失が出たことに対して苦情を言っているのではないのです。それに、そもそも消失した1800億円ほどの理由について、会社側は何にも言っていないのです。そうではなく、問題は、1800億円ものお金が消失してしまったことについて、何故今まで黙っていたのか、と。そして、これは推測ですが、何故運用実績に関し、虚偽の報告をしてきたかと言うことに文句を言っているのです。

 それから当局の責任論についてですが、何から何まで当局の責任にするつもりはないのですが、
これまでに分かった情報によれば、もうかなり以前からこのAIJ投資顧問の運用実績については疑問の声が相当寄せられていたのに、何故当局の行動が遅れたのかということであるのです。そういう意味で私は、敢て異議を唱えているのです。” — AIJ年金消失事件の報道ぶり : 経済ニュースゼミ - ライブドアブログ (via otsune)

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“「創業者一族の御手洗さんは『俺が、俺が』の意識が前面に出る。だから人材育成を怠り、内田社長にも“御手洗家の使用人”との感覚で対応した。日本のメーカー企業が全方位的に苦戦する状況下、そんな殿様感覚はまかり通りませんよ」” — 老害!? キャノン、ソニー囁かれるトップ人事の怪(2) - 週刊実話 (via wideangle)

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Feb 24

“日本にいて違和感を感じるのは、楽しくしていることがイケナイことみたいで、苦労していないとケシカランみたいな空気。一般的なアメリカ人なんかは、楽しくなければ人生じゃないと思っている。そもそもなんでわざわざ苦しまなきゃいかんのですか。生きてるだけで大変なのに。” — Twitter / @rikuoharuo (via noboko)

(Source: katoyuu, via yaruo)

“ 今のプロレスを見たってそうだよ。力道山が空手チョップで敵役のレスラーを張り倒していた頃には、プロレスの技術は低くても、今とは比べものにならないくらいの国民的な人気があったワケだよ。だけど、最近じゃいろんなプロレス団体が、アクロバットみたいなことをやったり、WWEみたいなドラマ仕立てのショーをやったり工夫してるけど、戦後の頃の客入りにはゼンゼンかなわない。まさに「成熟はブームの終わり」で、すべてのエンターテインメントってのは、技術が上がれば上がるほど食えなくなるという矛盾と戦っていくしかないんだよな。” — たけし分析「芸人の実力が人気に追いつくとブームは終わる」 - 芸能 - 最新ニュース一覧 - 楽天woman (via toronei)

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Feb 22

誰が露日戦争で勝利したのか?  
11.02.2012, 02:00


そのプロジェクトの中で色々な重要な質問に面白い回答を探したいと思います。例えば、ロシアと日本はどうして戦争を避けることができなかったのか?あるいは、どうしてソ連は中立条約を破ったのか?以下は、引用です。
同盟国の要請により日本との戦争を開始したソ連は、侵略者への懲罰を行った

1945年4月5日、つまりドイツとの戦争がまだ続いていた頃、ソ連のヴャチェスラフ・モロトフ外相は佐藤尚武駐ソ日本大使を接見し、ソ連政府の名において、ソ日中立条約の廃棄を通告した。中立条約は1941年4月25日に批准されたため、期限は1946年4月25日までとなっていた。現在、日本の政治家のうち何人かは、ロシアが条約を侵犯したと非難しており、日本はソ連が戦争初期苦しい状況に立たされていたときにも、中立条約を守ったと語っている。

1930年代、ソ連は中国人民が日本の介入勢力と戦うために、積極的な支援を行った。それは武器や弾薬の供給をはじめ、燃料、食料などの確保、そして毛沢東だけでなく、蒋介石にも軍事顧問を派遣していた。そのような中国への支援については、米国も行っていた。日本が真珠湾攻撃により太平洋での戦争を開始した後、ルーズベルトと蒋介石はソ連に対して、日本との戦争に参加するよう説得を開始した。しかしソ連は、第二戦線を開く準備が出来ておらず、ドイツとの戦争に多くの力を割いていた。

” — 誰が露日戦争で勝利したのか?  VOR 「ロシアの声」の新しいプロジェクト。近日発表!: The Voice of Russia (via ittm)

(via otsune)

“天下のトヨタさまを見習って、
家計のムリムダムラをカイゼンしたら、
真っ先に車がリストラされましたとさ” —

天下のトヨタさまを見習って - 天狗のつぶやき (via rpm99) (via termin) (via kanal) (via otsune) (via yaruo)

2009-12-15

(via gkojay)

(via xlheads) (via oharico) (via shinoddddd) (via yokokick) (via yellowblog) (via hustler4life) (via yaruo)

“ブラック会社の社長が残業140時間を過酷な労働だと感じないのは自分が140時間残業してもぜんぜん軽いから。しかし自分が主人公で仕事をしていると200時間残業も楽しくやれても、他人のビジネスのために140時間残業はマジきつかったりする。そこが分からない社長は無自覚なブラックになる。” — Twitter / fromdusktildawn (via deli-hell-me)

(via yaruo)